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目的 中規模かつ広範囲で活動されている団体に対し、継続して支援・寄附をしています。
ほのぼの運動協議会といっしょに成長していくことをめざしています。
支援内容 ◆毎年一度、一定金額を寄附します。
◆フォーラム等でプレゼンテーションをしていただくことで、認知度の向上を支援します。
◆各種プロジェクトの共催、協力など、ともに成長をめざします。


  ※特に、ほのぼの運動からの寄附での2014年の活動については、こちらをご覧下さい。
   また、各団体で活躍されているスタッフの方の声も掲載しております。
   あわせてぜひご覧ください。


支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)
チャイルドライン
支援センター
◆活動趣旨
@子ども専用フリーダイヤルの運営
A電話のスキルアップの一環として
 エリア研修会開催
B「子ども支援」のあり方を考える
 フォーラムを開催
◆東北支援活動
現地のチャイルドライン実施団体・準備団体と協力し、岩手県・宮城県・福島県の公立小中学校・高校・特別支援学校に通う全ての子どもへ、チャイルドラインの番号を知らせるカードを配布した。全国共通フリーダイヤルで子どもたちからの電話を受けとめている。3月から10月までの8ヶ月間で被災地から約6千件の電話を受けているが、カード配布の効果により8月以降、数が大幅に増加している。
支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)







フローレンス
◆活動趣旨
働く両親が、熱や軽い病気の子どもを安心して預けることができる病児保育を実践。 また、ひとり親家庭向けに病児保育を安価で提供する。 待機児童問題解消のための少人数制・家庭的保育所「おうち保育園」の開設
◆東北支援活動
「ふくしまインドアパーク」の設立:福島の子どもたちに、安心して思いっきり体を動かして遊べる室内公園を運営。 「希望のゼミ」の開設:震災により経済的打撃を受け、進学や塾への通学を諦めざるを得ない中高生向けに無償学習支援を提供。 「避難家庭保育サポート 」の実施:福島から東京への避難家庭の未就学児を無償保育サポート。
支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)







東京シューレ
◆活動趣旨
不登校の子どもが安心していられる居場所の提供、子どもたちが自分が自分であることを大切にし、不登校の子どもおよび不登校を経験した子ども、学校外の学びと交流を求める若者のために子ども主体の教育の実践。全国組織の取りまとめを行う。
◆東北支援活動
3月に当団体独自の震災支援プロジェクト
@被災した不登校の子ども・若者の 
 フリースクール等での無償受入れ
A都内の住居スペースを無償提供
B現地ボランティア派遣
を発表し、無償・減免受入5家庭、現地派遣計13回 (12月末現在)実施。 現地派遣の内容は、泥かき、避難所・仮設住宅での炊き出し、受験生の学習支援、漁協のホームページ作成、音楽ステージでの発表、親の会を訪問し調査や現地交流、親の会の再結成のきっかけづくりなど。
支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)



勇気の翼
インクルージョン2015
◆活動趣旨
障がい者理解のための「教育」と「就労支援」、特に障がい者との継続的な「交流」を通じた真の相互理解を 育む活動を推進中。差別や偏見を持たない、心やさしい人づくりを応援している
◆東北支援活動
「ポール・ラッシュドリームプロジェクト」の応援
オルゴールの自動演奏にあわせたフィールドバレエ講演を23市27箇所開催。
「フロアホッケー体験キャラバン」屋外活動を自粛している被災地の方々に、専門の指導者による体験会を開催中
支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)
水曜クラブにて
日本園芸療法研修会

◆活動趣旨
1995年設立以来、園芸療法の普及教育活動と、全国の実践者のネットワーク強化のために各種講座の開催、実践者養成講座、実践者へのスキルアップの講座等を開催。各種施設への園芸療法スタッフ派遣、スーパーバイズを行う他、2005年からは認知症予防・介護予防事業として在宅高齢者への園芸療法による支援を継続。


◆東北支援活動
2011年には被災地支援の勉強会を開催。2012年4月から11月は、宮城県南三陸町にキッズガーデン造り。2013年4月からは毎月1回南三陸町及び石巻市の仮設住宅等で園芸療法プログラムを継続中。花壇や野菜畑を作り、押し花、フラワーアレンジ、染色、植物のクラフト作品で日々の暮らしに彩りを添えている。

支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)
子育てアドバイザー協会
◆活動趣旨
子育てに悩み不安をかかえる親の相談役「子育てアドバイザー」を養成する子育てに悩み不安をかかえる親の相談役「子育てアドバイザー」を養成する
@子育てアドバイザーの養成事業
A子育ての相談事業
B子育てに関する情報提供事業
◆東北支援活動
被災地へ支援物資を送る
3月 福島県
粉ミルク・哺乳瓶・オムツ・衣類・肌着・
おもちゃ等
4月23日 研修会「自然災害が起きた時のこころのケア」開催
支援団体
社団法人
ATARIMAEプロジェクト
◆活動趣旨
障がいのある人も無い人もともに働き、生きる喜びを感じあえる社会の実現を目指したプロジェクト広報活動やキャンペーン、障害者雇用支援ポータルサイトを構築し、これらの媒体等を通じ、障がい者雇用促進に役立つ情報を提供
◆今後の活動予定
企業の皆様からいただいた障害者雇用に関する質問に、専門家が答えるQ&Aコーナーの記事を新規掲載する。 3月中旬Webページ公開予定。
支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)







マナーキッズプロジェクト
◆活動趣旨
全国の幼稚園園児・小学生児童に対し,スポーツ・文化及び社会活動を通し日本の伝統的な礼法を体験させることにより、挨拶、礼儀作法の基本的マナーの習得、体力・運動能力及び知的能力の向上をはかり「体」・「徳」・「知」のバランスのとれた世界に通用する背骨ある人材育成に寄与することを目的にする。 本年度参加者は、44都道府県と順調に拡大し、平成24年1月31日現在 マナーキッズテニス教室58,733人、マナーキッズスポーツ教室他14,519人、合計73,252人、小学校数187校
◆東北支援活動
文部科学省東日本大震災子どもの学び支援ポータルサイト事業の一環として、平成23年6月26日(日)に仙台市避難所他においてマナーキッズテニス教室を開催した。 第2段として、宮城県仙台市、栗原市、登米市の仮設住宅にショートテニス用具を寄付し、シニアが「体」を動かすとともに、近くの小学校(栗原市立築館小学校、仙台市立鶴巻小学校、登米市立米川小学校)に指導に行き「精神」を動かす活動を、10、11月に実施した