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チャレンジ未来 交流会
ご紹介 継続的に支援させていただいている団体のみなさまから、
活動されている方の声を寄せてきただきました。
支援内容 ◆毎年一度、一定金額を寄附します。
◆フォーラム等でプレゼンテーションをしていただくことで、認知度の向上を支援します。
◆各種プロジェクトの共催、協力など、ともに成長をめざします。
支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)
チャイルドライン支援センター

●設立年月日
1999年1月14日


●所在地および連絡先
〒162-0065 東京都新宿区住吉町58 曙橋コーポ2A
Tel 03-5312-1886 Fax 03-5312-1887


●主な活動内容
 
子どもをサポートするため、子どもが掛ける電話「チャイルドライン」を実施している、民間や市民を中心とするチャイルドライン実施団体が、2014年9月1日現在41都道府県に71団体ある。
これらの団体の活動を支援するために、統一番号フリーダイヤルの実施運営に係る処理、電話データの集積のためのデータベースの維持管理、電話の質の向上のための研修、実施団体間の連携強化を図る団体を集めての各種会議、チャイルドラインに関する各種調査やデータに基づく分析、チャイルドラインの広報、チャイルドライン支援議員連盟を始めとする他機関や支援者との連携、世界のチャイルドラインとの関係づくり、などを行っている。

●ほのぼの運動からの寄附金で行っている主な活動
統一フリーダイヤル実施に掛かる運営費用に使用させて頂いています。


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支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)







勇気の翼
インクルージョン2015

●設立年月日
2007年10月1日


●所在地および連絡先
〒104-0028
東京都中央区八重洲2-2-1
ダイヤ八重洲口ビル2F 203号室


●主な活動内容
 
2005年のスペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野開催から10年後にあたる2015年までに、障がいの有無などに関わらず、すべての人がその人らしく、いきいきと輝いて生きる『インクルージョン社会』を実現しようと、障がいのある人を取り巻く社会の意識改革に努めています。

 

●ほのぼの運動からの寄附金で行っている主な活動
@イベント開催による啓発活動
障がい者が主役のファッションショーやアート・音楽・ダンス等のイベントを通じて、障がい者の理解を促す啓発活動をしています。

A障がい者との交流を通じた相互理解促進の活動

週1回1時間、障がいのある子どもたちが地域の商店などでお仕事体験をする『ぷれジョブ』や、障がいなどの違いに関わらず、誰もが一緒に楽しむユニバーサルスポーツ『フロアホッケー』での定期的・継続的な交流を通じて、相互理解と温かな「絆」づくりを広める活動をしています。



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支援団体
国際環境NGO


FoE Japan
福島ぽかぽかプロジェクト

●設立年月日
1980年1月

●所在地および連絡先
〒173-0037 東京都板橋区小茂根1-21-9 
 TEL:03-6909-5983 / 新FAX:03-6909-5986
(2014年9月より新住所になりました)

●主な活動内容
森林保全、砂漠緑化、開発と環境、気候変動・エネルギー、廃棄物などの分野で、日本の政府や企業が関係する案件に対する環境的影響を調査研究し、そこに暮らす人々の目線で考え、提言活動や普及啓発を行う。



●ほのぼの運動からの寄附金で行っている主な活動
「福島ぽかぽかプロジェクト」
原発事故以降に、低線量被曝及び汚染地域で生活を継続せざるを得ない子どもたちには保養が必要であり、発達段階に応じたプログラムを提供する保養プログラム。 
小学高学年・中学生向けの春夏の南房総での長期保養と、働くお母さんたちが子どもを連れて参加できるよう、自炊型週末保養を猪苗代で毎月実施。
 放射能に関して、立場や考え方の違いにより、声を上げにくい福島県内の状況の中、情報交換の機会の創出、セミナーや相談会の開催、健康ワークショップの開催。
なお、震災以前から、政策提言を軸とした環境保全と、政策提言をより効果的に行うためにモデルプロジェクトの実施にも取り組んできた。今回の原発事故以降、大規模な保養が必要とされている中で、子ども・被災者支援法の実施を求めること等を通じて国に働きかけるとともに、自ら保養プロジェクトを実施する中で見えてきた視点を提言に生かし、より効果的な提言を行うことで、抜本的な保養の拡大につながる活動にも力を入れている。

猪苗代1回開催20〜30万円、南房総は1回80万円、寄附金は活動費に使わせていただいており、ピタパンの支援は、安心の食材として、大変ありがたく使わせていただいております。


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