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  過去に一定期間継続的に支援していた団体です。
  ほのぼの運動からの寄附での2013年の活動については、こちらをご覧下さい。
  また、各団体で活躍されているスタッフの方の声も掲載しております。
  あわせてぜひご覧ください。


支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)







フローレンス
◆活動趣旨
働く両親が、熱や軽い病気の子どもを安心して預けることができる病児保育を実践。 また、ひとり親家庭向けに病児保育を安価で提供する。 待機児童問題解消のための少人数制・家庭的保育所「おうち保育園」の開設
◆東北支援活動
「ふくしまインドアパーク」の設立:福島の子どもたちに、安心して思いっきり体を動かして遊べる室内公園を運営。 「希望のゼミ」の開設:震災により経済的打撃を受け、進学や塾への通学を諦めざるを得ない中高生向けに無償学習支援を提供。 「避難家庭保育サポート 」の実施:福島から東京への避難家庭の未就学児を無償保育サポート。

2008年から2016年まで継続支援
支援団体
社団法人
ATARIMAEプロジェクト
◆活動趣旨
障がいのある人も無い人もともに働き、生きる喜びを感じあえる社会の実現を目指したプロジェクト広報活動やキャンペーン、障害者雇用支援ポータルサイトを構築し、これらの媒体等を通じ、障がい者雇用促進に役立つ情報を提供
◆今後の活動予定
企業の皆様からいただいた障害者雇用に関する質問に、専門家が答えるQ&Aコーナーの記事を新規掲載する。 3月中旬Webページ公開予定。

2009年から2016年まで継続支援
支援団体
特定非営利活動法人(NPO法人)







マナーキッズプロジェクト
◆活動趣旨
全国の幼稚園園児・小学生児童に対し,スポーツ・文化及び社会活動を通し日本の伝統的な礼法を体験させることにより、挨拶、礼儀作法の基本的マナーの習得、体力・運動能力及び知的能力の向上をはかり「体」・「徳」・「知」のバランスのとれた世界に通用する背骨ある人材育成に寄与することを目的にする。 本年度参加者は、44都道府県と順調に拡大し、平成24年1月31日現在 マナーキッズテニス教室58,733人、マナーキッズスポーツ教室他14,519人、合計73,252人、小学校数187校
◆東北支援活動
文部科学省東日本大震災子どもの学び支援ポータルサイト事業の一環として、平成23年6月26日(日)に仙台市避難所他においてマナーキッズテニス教室を開催した。 第2段として、宮城県仙台市、栗原市、登米市の仮設住宅にショートテニス用具を寄付し、シニアが「体」を動かすとともに、近くの小学校(栗原市立築館小学校、仙台市立鶴巻小学校、登米市立米川小学校)に指導に行き「精神」を動かす活動を、10、11月に実施した。

2011年から2016年まで継続支援