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ほのぼの運動協議会の独自の活動として「域学交流事業」を開始いたしました。
この活動は、日本のよりよい未来のために、日本の伝統・歴史を若い人たちといっしょに学び、そこから新しい何かを創造していこうという取り組みです。

2015年にチャレンジ未来★交流会として始まりました。第1回目は、ほのぼの運動協議会の理事長である大河原毅の母校である上智大学と、ほのぼの運動協議会の始まりであるジェーシー・コムサゆかりの地である北海道二海郡八雲町との交流を行いました。

地元八雲町の高校生、上智大学の学生、八雲町の語り部の方々や地元で働いている方々、そしてほのぼの運動協議会のスタッフ、それぞれの過去・現在・未来を踏まえて、交流を深めながら新しい社会のありかたやその可能性について語り合う、非常に有意義な会となりました。

その後、2016年には域学交流事業と名称を変更し、総務省が提唱する「域学連携〜地域づくり活動」にのっとり、大学生と大学教員が地域の現場に入り、地域の住民やNPO等とともに、地域の課題解決又は地域づくりに継続的に取り組み、地域の活性化及び地域の人材育成に資する活動を行っています。

第1回 2015年「チャレンジ未来★交流会」の模様はこちら
第2回 2017年「域学交流」の模様はこちら



共催:一般社団法人ほのぼの運動協議会、上智大学、八雲町産業連携促進協議会、八雲町
後援:八雲観光物産協会





 



この件に関するお問い合わせは、
ほのぼの運動協議会事務局まで。
電話:03-5328-1275、メール:jimukyoku@honobono-undo.org